広報・PR担当者の方へ

手間いらずのオウンドメディア運用で、
潜在顧客の獲得パブリシティコンテンツの開発
総研・シンクタンク構築サービス

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  総研サイト
「Something-SOKEN」

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総研サイト「Something-SOKEN」が
選ばれている3つの理由

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広報・PR・オウンドメディアについて こんなお悩みありませんか?

悩む男性会社員

右肩上がりのグラフ

  • 顕在顧客だけではなく、潜在顧客にもアプローチしたい
  • 潜在顧客を顕在化させたい
  • 自社製品/サービスのプロモーションを効果的に行いたい
  • メディアからの取材を増やしたい
  • 採用を強化したい
  • コンテンツ開発が出来ない
  • リリース作成/配信のノウハウがない
  • 自社メディアを持ちたい
  • SNS運用を効率的に行いたい
  • 業界団体的なものを創りたいが創る方法がわからない
  • セミナー集客に困っている/セミナー運営の仕方がわからない
  • 業界レポート、調査データの作成配信方法がわからない
  • 自社のブランドを上げたい

プレスリリース、コンテンツ開発、PRイベント、調査結果の発信、SNS拡散など、
「取り組みたいけどリソースやノウハウ不足でうまくいかない…」
という企業様が多いのが現状です。

でも、ご安心ください。

総研サイト「Something-SOKEN」なら、このような悩みを解決し、あなたの会社の潜在顧客の獲得に貢献します。

総研サイト「Something-SOKEN」とは?

「○○総研」、「△△△総合研究所」など、あたかもその業界に精通し、
知見があるかのような団体(オウンドメディア)を
御社と弊社のノウハウを活用し作り上げます。
このオウンドメディアを活用して、業界ニュース、業界レポートを配信。
さらに、セミナー開催により「コンテンツ開発」と「潜在顧客の発掘の拡大」を可能にします。

事例紹介

「あしたのチーム総研」

http://ashita-team-soken.com/

「あしたのチーム総研」ホームページ

クライアント:株式会社あしたのチーム様
中小・ベンチャー企業向けの人事サービスをワンストップで提供。

あしたのチーム総研は、人事評価を中心に、あした(次世代)のHRに関する各種サービスに加え、
業界ニュースの配信、トレンドや実態調査を含むマーケットリサーチを提供。
「今求められているあしたのチームつくりに向けて」労働法改正や政府の賃上げ要請、
人材の流動化により労使の関係が変化、新たなものさしが求められている状況に対し、
人事評価を中心にHRのトレンドを発信している。

イベント・セミナー概要

イベント・セミナー概要

人事評価を中心にHR業界の最新動向や先進事例が
学べるセミナーを開催。
業界の第一線で活躍する講師の後援会など、
HR業界にまつわるトピックを効率的学べる場としてご利用可能。

リサーチ・レポート

リサーチ・レポート

ユーザー動向や、HR業界担当者のリアルな声を集め、
マーケットを分析・調査。
HRに関する様々な役立つリサーチ情報を発信。

業界ニュース配信

業界ニュース配信

採用・管理・人事評価・賃金・人材育成・
サービス(クラウド勤怠管理)などのHRに関する
業界ニュースを配信。

社会貢献

社会貢献

豊かな社会づくりとその持続的な発展のため、
積極的に社会貢献活動を進めている。

書籍

書籍

HR・人事などに関する書物を紹介

なぜコンテンツ開発と潜在顧客の発掘が可能なの?

第三者機関として様々な視点から情報発信が可能

これまで自社のコンテンツのみの発信だったものが、第三者機関としてメディアを構築することで、
その業界や市場を語れるようになるため、様々な視点から情報を発信することが可能になります。
また、業界に関連するさまざまなテーマで発信することにより、
潜在顧客の発掘が可能となります。

アクティブな情報発信により潜在層へのアピールが可能

プレスリリース配信、ニュースサイト、SNS連動などにより情報の発信がアクティブに行われるため、
潜在層への効果的なアピールが可能になります。

潜在顧客拡大のイメージ

総研サイト「Something-SOKEN」の5つの特長

第三者機関の配信なので、メディア掲載の確率が上がる

一企業の製品発表をメディアは求めていません。
しかし、業界動向や社会背景等を第三者として語り、
それに関する製品があると発表すれば、その市場の情報が
欲しいメディアに掲載されやすくなります。

メディアのイメージ

定例会を行うことで、お客様にあったコンテンツ開発を支援

お客様の状況をお聞きした上で、様々なコンテンツの開発を
お手伝いします。 また、ただのPR機能(リリースの作成など)
だけでなく、 KPI指標の設定など企業へ入り込んだ
コンテンツ開発等を行います。

定例会のイメージ

「総研」の行うセミナー・イベントはキャスティング、集客共に効果的

製品の販売イメージが強く集客に限界がある、企業セミナー。
総研では研究機関のセミナー等の際、主席研究員等の形で、
専門家などのキャスティングが可能です。業界セミナーなので、
競合を巻き込むことで既存顧客外からの集客も可能となります。

セミナー・イベントのイメージ

調査に基づくデータの発信が総研として発表することができる

集めたデータを企業として発信するには、
どうしても企業視点に見えてしまい表現が偏ってしまいます。
総研は研究機関としての発表となるので、
様々な角度から発信できます。

データのイメージ

SNS自動連動のニュース配信により、業界情報が自動拡散できる

月60本近い業界ニュースの配信は、SNS連動されており、
拡散までが一連のフローになっています。
最大の魅力は、自社製品をニュースとして配信し、
効果的なPRプロモーションが可能です。

SNS拡散のイメージ

総研サイト「Something-SOKEN」のサービス

業界ニュース配信でPRに特化したプロモーションが可能 News Site Publisher

News Site Publisher

御社の手間いらずで、業界ニュースを平均月60本配信。SNSや他メディアとの連動が可能であり、
より多くの潜在層へのアプローチが可能。自社製品やサービス、導入事例等を記事化し、
業界ニュースとして第三者機関から発信することにより、PRに特化したプロモーションを実現します。

メディアとの相性抜群!調査結果をコンテンツ活用 総研-リサーチ ~SOKEN-research~

総研-リサーチ

メディアに取り上げられやすい「アンケート調査結果」「自分たちはどのような結果を導きたいのか」と
「メディアが取り上げたくなるような“理由”づくり」を基盤に設計。調査結果に基づいた、
調査レポートやコラムはメディアが求めるノウハウを盛り込み生成。
別途プレスリリース配信することで、メディア掲載と自社PRに繫がります。

見込み顧客の獲得に効果的な業界セミナー/イベント 総研-セミナー(イベント) ~SOKEN-Seminar/Event~

総研-セミナー

セミナー/イベント開催にあたって、企画立案からコンテンツ開発、リリース、会場手配、
オペレーションなどを弊社がサポート。御社による、コンテンツやスピーカーなどの提供や、営業フォロー
を行うことにより、顧客開発の効率化を実現。「総研」が行うセミナーは、企業の自社製品販売セミナーと
違い、その業界に関連する幅広いテーマで開催するため、客層の幅が広がり、集客を伸ばします。

PR機関の基本、ノウハウを駆使したリリース 総研-リリース ~SOKEN-Release~

総研-リリース

Yahooニュース、Googleニュース等の大手ニュースサイトから各業界の情報サイトまで、掲載実績の
ある弊社が持つノウハウを駆使したリリースをコンテンツ開発から、作成、配信まで全面サポート。
最大広告換算価値2,000,000円を実現します。

また、その他オプションとして「社会貢献(CSR)」、「書籍」、「主席研究員」などもございます。

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総研サイト「Something-SOKEN」が
構築した総研サイトを一部ご紹介します

「タイナビ総研」

http://www.tainavi-soken.com/

「タイナビ総研」のホームページ画像

クライアント:株式会社グッドフェローズ様

■目的
太陽光発電関連をはじめとする次世代エネルギー業界の発展のために、調査研究及び広報・ 広告活動を行うことを目的に設立。
■特徴
「タイナビ総合研究所(タイナビ総研)」は、太陽光発電業界をはじめとした次世代エネルギー における国内最大級の見込み顧客紹介サービス「タイナビ」シリーズを運営する株式会社グッ ドフェローズによるシンクタンク。太陽光発電のみに限らず、次世代エネルギーに関する各種 コンサルティングサービスに加え、業界ニュースの配信、業界のトレンドや実態調査を含むマー ケットリサーチ業務を提供している。
■設立効果・施策
調査、レポートの配信を行い、太陽光発電をはじめとする、次世代エネルギー業界の情報を 発信。産業用の太陽光発電を導入、もしくは検討した投資家や企業を対象としたセミナー企 画もサービス化。既に、分譲型太陽光発電商品を販売したい企業からの依頼で投資家や企業 を集め、セミナー開催から運営まで、商品説明会と商談を融合したオールインワンのサービ スを毎月実施している。セミナー開催の取り組みや、業界の調査・レポートはメディアにも 多く取り上げられ、太陽光発電及び、次世代エネルギー業界を牽引。
【調査内容とリリース配信結果】
タイナビ総研が太陽光発電と日射量/発電量・晴れ男雨男に関する調査を実施 ユーザーが思う日射量No.1都道府県は沖縄県!?正解は山梨県 晴れ男だと思う芸能人1位は「明石家さんま」 雨男1位は「大泉洋」

リリース配信結果

掲載メディア数:45
Twitter記事数:151
Facebook記事数:45

右矢印

広告換算値
¥2,297,262

大手ニュースサイトにて
「太陽光発電」というビッグキーワードでTOPに!

配信リリース

配信リリースの結果

■プレスリリース
【タイナビ総研】太陽光発電の設置状況と設置後の満足度に関するアンケート調査を実施
期待以上の発電量!太陽光発電設置者の98.4%が満足!
~エコ意識向上と経済的メリットでみんなにっこり♪~
最大100蔓延補助金受給者あり!?

掲載事例

掲載事例

「デジタル通貨総研」

http://www.digital-currency-soken.com/

「デジタル通貨総研」のホームページ画像

クライアント:Fit'sマーケティング合同会社

■目的
デジタル通貨(仮想通貨)に関するシンクタンクです。業界ニュースの配信や、トレンドや実態 調査を含むマーケットリサーチを行うことを目的に設立。
■特徴
デジタル通貨総研とは、最先端なマーケティングテクノロジーを提供するFit'sマーケティング 合同会社によるシンクタンク。デジタル通貨(仮想通貨)をはじめとするデジタル通貨業界の発展 のために、業界ニュースの配信(Facebook、Twitter連動)や、デジタル通貨を導入及び、検討し た企業会員からリアルな声を集め、調査し、ユーザーの声を社会に発信する活動などを行う以 外に、デジタル通貨に関わる最新動向や先進事例が学べるセミナーを開催。業界の第一線で活 躍する講師の講演会など、デジタル通貨にまつわるトピックを効率的に学べる場を提供している。
■設立効果・施策
デジタル通貨総研では、業界の動向や市場などをセミナー・レポートなどで発信することによ り、ネガティブなイメージもある「デジタル通貨」について学んでもらう機会を設けている。 また、ニュース配信では「仮想通貨」「投資」「ポイント」のカテゴリ別に情報を配信するこ とにより、様々な層の方にデジタル通貨を知ってもらう機関として、アクティブに活動をしている。

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これからの企業戦略には「PR」が必須です

“PR(=Public Relations)”とは?

「新しいインテリアを買うために、雑誌の特集を参考にしてみた」
「テレビで紹介されていたレストランに行ってみた」
そんな経験が1度はあると思います。
そのようなメディアを通して情報を発信することが
PR(Public Relations)です。

PRのイメージ

特に欧米では、PRこそが企業戦略の重要な一端を担うものとして、製品やブランドの立ち上げ
から、政党や国家戦略に至るまで、あらゆる場面でPRの手法が活用されています。
日本でも、近年その重要性が認識され始め、広告型マーケティングから広報型マーケティング
へ移行してきています。

なぜPR/広報型マーケティングへと移行していくのか

  • 広告だけでの効果が上がりにくくなっている。
    →広告や宣伝文句が多く普及し、冷静視する傾向が出てきている。
  • 企業の不祥事問題がメディアで多く取り上げられ、「危機管理広報」を、
    非常時における広報部の重要性を意識するようになった。
  • PR/広報に関する書籍が多数出版され、広報の意義や効果が認知されるようになってきた。
  • 広告費を削減し、広報費に切り替える企業が増えた。
  • 商品販売の拡大が思うようにいかず、マーケティングの一環としてPR/広報活動を行う企業が増えた。
  • 採用に課題を抱えた企業が広報部の導入で採用が増えている
    ※女性に人気の仕事ベスト10で[広報・プレス・PR・映画宣伝]が第一位を獲得
下矢印

こういった時代の流れから、
PR/広報型マーケティングが必要となっており、
すでに欧米では日本の約10倍のPR市場があります。

欧米と日本のPR市場の比較
総研サイト「Something-SOKEN」が、これからの時代に向けて、御社のPR戦略をお手伝いさせていただきます。

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